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飛行機に乗る時、みんなどうしてる?

飛行機に乗る時は、みなさまどうされていますか?
検査ゲートをくぐる時に時計やベルトなどの金属製品を外す必要がありますが、ではウィッグは?



空港にて。ウィッグはどうする?

出張やご旅行などで飛行機に乗る時、ちょっとドキドキするのが搭乗前の検査ゲート。時計やベルトなどの金属がついているものを全部外してからゲートをくぐりますが、ウィッグは外したくないですよね。みなさまはどうされているのでしょうか?


リネアのフルウィッグは「金属部品」不使用。



まず、リネアのフルウィッグの中には、
「金属」の部品は入っておりません。

こめかみ部分のワイヤー(座金・力金とも呼ばれます)も、針金ではなくプラスチック製のものになっております。
他の部品にも金属部品は使用しておりませんので、
基本的には着用されたままでもまったく問題はないかと思います。



クリップを使用するなら「樹脂製クリップ」を。

ウィッグの固定に、「ぱっちんクリップ」を縫い付けているという場合はどうでしょう?

クリップそのものはそんなに大きいものではありませんが、 金属製品ですのでちょっと不安ですよね。

リネアでは、金属製ではない「プラスチック製」のクリップ、「樹脂製医療用ウィッグクリップ」も取り扱っておりますので、もしご不安でしたらぜひお試しください。



実際、みんなはどうしてる?

ウィッグユーザー様に聞いてみても、「飛行機に乗る時にウィッグを外される」という方はほとんどいませんでした。

そのまま検査ゲートを通るけれどもウィッグが原因でひっかかったことは一度もないという結果に。

実際にリネアスタッフも、国内国外問わず何度も飛行機に搭乗していますが、ずっとウィッグのまま通過しております。

空港でも安心してウィッグでお過ごしいただければと思います。